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まゆのちからVol.2

まゆのちからのゲルクリームは、しっとりとしてるのにさらっとしていて、本当にいいですよ。

お肌のことで悩んでいませんか?

・肌に潤いがなくて、いつもカサカサしている
・肌がたるんで顔に張りがなくて、いつも年齢以上にみられるのがイヤ
・近頃、シミが増えて困っている
・敏感肌で化粧品をかえると肌にあわなくてすぐあれてしまう
・なんとなく化粧ののりが悪い気がする…
・最近、目もと、口のまわりに小ジワが…年齢のためとあきらめたくない
・仕事が忙しくてメイクに時間をかけられない…簡単メイクで一日中潤っていたい!
・あまり化粧しない友人が最近、美白で保湿肌に…どうして?

繭のいろどりセリシンが肌に素早く浸透し張りと潤いを与える「まゆのちから」をチャレンジしてみてください。

まゆのちからって何?

埼玉県秩父の養蚕農家で育てられている希少性の高い薄いレモン色の 笹繭、から得られるいろどりセリシンを(たんぱく質)を贅沢に配合した基礎化粧品シリーズなのです。

いろどりセリシンって何?

シルクの含まれるたんぱく質で、有害な紫外線を遮断しお肌の老化を予防します。保湿効果や美白効果は白繭のなんと5倍なのです。

アクアシルキーローション¥4,935 (全成分)水、ペンチレングリコール、セリシン、ヨーロッパブナ芽エキス、ポリクオタ二ウム51、シロキクラゲ多糖体、BG、アラントイン、オクトキシグリセリン、リンゴ酸、フェノキシエタノール

アクアシルキーエッセンス¥12,600

いろどりセシリンとEGF(53個のアミノ酸から形成されるたんぱく質)が使われて肌が元気になる。

EGFって?

EGFは、53個のアミノ酸から形成されるタンパク質。「ヒトオリゴペプチド-22」と言います。
人間の体には元々EGFが存在し、新しい細胞の生産を保進させていますが、25歳を過ぎた頃からEGFは、徐々に減少してきます。そこで、EGFを、エッセンスに加えることにより、肌本来の力を助けながら、新しい皮膚細胞の生産も保身させ、若々しい肌を保つことが可能となるのです。

アクアシルキーゲルの主成分はセリシン、プラセンタ、ラベンダー花水、水溶性コラーゲン、ウマスフィンゴ脂質、トルマリン¥10,500

いろどりセリシンと、プラセンタが使われています。プラセンタは、「胎盤」のことで、生態に必要なアミノ酸やビタミン、ミネラルをたくさん含んだ物質郡。
さらっとしたつけ心地でラベンダー花水が入るっているため、ほのかに香って本当に心地よいゲルクリームです。夜のお手入れでローション、エッセンスの後使って頂くとより効果的です。

プラセンタって何?


メラニン生成阻害 紫外線老化の防止 シミの増加抑制 に効果がありますよ。

プラセンタは「胎盤」のことで、生体に必要なアミノ酸やビタミン、ミネラルを非常に豊富に含んでいる物質群なのです。
プラセンタは、美肌、美白効果があると言われ皮膚細胞の分裂を促進し、メラニン色素を排出し、シミが薄くなる効果があります。
プラセンタは、厚生労働省で美肌成分として認可されていて、皮膚科では、アトピー性皮膚炎、にきび、しみ、そばかすなどにも利用されていますよ。

エアーファンデ¥3,990

いろどりセリシンと美容液の入った、クリーム状のファンデ。さらっとしたつけ心地で、お湯で落とせるのが嬉しい。

人工香料、着色料が含まれていなくって、天然の素材で作ってあるので、「肌にやさしい」のです。品質保持のため、 開封後3ヶ月以内に使っていただかなくては、いけませんが。国産まゆから生まれた基礎化粧品、「まゆのちから」繭のいろどりセリシンが肌に素早く浸透し張りと潤いを与えます。
自分にあった美容、基礎化粧品を、じっくりと時間をかけて、選んでいただけたらなぁとおもいます。今使っている化粧品が物足りなくなったかたへ、一つだけでも使ってみてください。

真綿って何?

 

真綿とは、繭をわた状の引き延ばしたもの。天然繊維の女王と呼ばれている絹と同じ繭を原料とする真綿。絹同様のすぐれた特性があり、強く、軽く、保温性に富むため、古くから防寒具として用いられ、「ふとんわた」としても利用されてきました。それが「真綿ふとん」と呼ばれ、高級品として珍重されていたのですね。

真綿になる繭ができるまで

繭は蚕によってつくられます。蚕は家蚕と野蚕の大別されますが、種類によってつくられる繭の大きさ・色・かたちはさまざま。真綿に使われるのは養蚕されている家蚕の繭で、純白の、均整のとれた楕円形をしています。
卵から孵化した蚕の幼虫は、桑の葉だけを食べて成長します。このときの体の色は白色です。4回の脱皮を繰り返すと桑を食べなくなり、体が透き通ってきますので、ただちに蚕をまぶしというマス目の枠に移します。やがて蚕は昼夜をかけて頭を8字形またはS字形にふりながら糸を吐き続け、美しい一粒の繭をつくりあげます。繭ができあがると蚕はその中で蛹となり、蛾になって繭柄を破って交尾・産卵するという一生を終えますが繭柄が破れると 繭の商品価値が著しく低下するため、養蚕農家では蛾になる前に殺蛹し、かたちのよい繭だけを出荷します。